請求業務でよくある工程(①〜⑦)のうち、核になる「付替表を起点に見積・請求予定へ数字が流れ、最後に合計が一致するか自動チェックする」動きをブラウザで再現したデモです。実際の納品はこの動きを工程別マクロ①〜⑦+統合実行ボタンのExcel VBAで実装し、各工程末尾に自動検算を入れます。
現場別の費用明細。ここから先は一切手入力しません。
Excelやスプレッドシートで範囲をコピーして貼り付けてください。列は 得意先・現場・項目・数量・単価(5列)、または 得意先・現場・項目・金額(4列)。1行目が見出しなら自動で飛ばします。この画面の中だけで処理し、どこにも送信しません。